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内なる静寂と心の余白が、愛の回路をひらく

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忙しいほど、心は予定や思考でいっぱいになります。


でも深呼吸して静まった瞬間、胸の奥に**“余白”が生まれる。


実はこの
静けさと余白=真空**が、

愛(=あたたかいエネルギー)が勝手に流れ込む回路です。

なぜ“静寂”が体に効くのか

  • 思考のノイズとジャッジが弱まると、胸がすっと通る

  • 呼吸が深まり、自律神経(腹側迷走神経)が安心モード

  • からだの内側感覚が整い、やさしさや受容が自然に立ち上がる

“余白”が回路を開く

予定でパンパンだと、エネルギーの出入り口が塞がりがち。


余白(間)を作ると、人の思いや優しさがスッと入り、

内側からも愛があふれていきます。

お店で体験できること

  • 呼吸×からだ調律:胸の中心に“静かな空洞(真空)”を思い出す

  • 感情リリース:嬉しさも悲しみも痛みもジャッジなく感じて流す

 

今日できる30秒

  1. 姿勢を立てる → 顎・舌・肩をゆるめる

  2. 吸う →「間」→ 吐く(3サイクル)

  3. 胸が広がる方向を一歩だけ選ぶ(感謝の一言/余計な一言を飲み込む など)

愛は“足す”より“空ける”。静寂と余白が**導管(回路)**になります。

#内なる静寂 #心の余白 #意識と愛 #呼吸 #感情解放 #ウェルビーイング