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カテゴリー別アーカイブ: 日記

うまくいったやり方から捨てなさい

こんにちは
内野です
現在カウンセリングやコンサルティングの講座を
学ばさせて貰ってる椎原崇さんの著書
「うまくいったやり方から捨てなさい」を読んで。
人生を変えたいならもっているものを捨てたり
それまでうまくいっていたやり方を手放すのが重要。
手放す時の指標として
・喜びてやっているか?
・もったいないからやっているか?
もったいないと感じているものは
今のあなたに必要無いもの
大切なものに対して「もったいない」とは思わない。
もったいないと思うのは結局、損をしたくないから
人生を変えていくものは「意識」と「環境」
絶対に上手くいかない方法は
「完璧主義」
人間はそもそも完璧に出来ないように出来ている
収入=労働の対価ではなく
あなたが人々から感謝された量
目の前にいる人にどれだけ価値を与えたか
これからは自分らしく個性を発揮する時代
スキル、経験、能力ではなくあなたらしさが最大の武器でありウリ。
あなたから買いたい
あなたに担当して欲しい
と思ってもらう事が重要。
何を提供するかじゃなく誰が提供するか
私らしさが手段となる
理由があると人は動く
何故その商品を売ってるか?
何故そのビジネスをしてるか?
何故応援してほしいのか?
あなたの何故を伝えることが何をしているかよりずっと大切
自分の制限を外してくれる人
「それは間違ってる」
「それはおかしい」と否定するのではなく
それでもいいんだ
それやってもいいんだ
と自分に許可できると人は自由になり
自分の常識の向こう側に価値観が広がる
あなたが自分らしくガンガン活躍していくと
あなたの事を大好きになる人が増え
あなたの事を批判したり小馬鹿にする人が増えるという事
あなたが自分らしくあればあるほどより多くの人たちに影響を与えます
あなたはたくさんの人に賞賛や応援されて
あなたはたくさんの人に批判されバカにされる
批判と賞賛は表裏一体
自分軸からブレずに影響力が大きくなればなるほど
自分の感覚を中心に生きるという意識が大切。
理想の自分は自分と環境の2つの要素で構成され自分自身で
自分に変化をもたらし環境をかえながら創っていくもの
今はとんでもなく自由がきく時代
この日本という今置かれている環境こそ
なりたい自分になれると思いませんか?
という内容。
最近、収入=労働に関して思う所があり
今までは勢いでやってた所がありましたが
体力的な面とメンタルのバランスを考えたら
自分が良い状態を保てていなかったので
勤務時間を減らす事にしました。
時間を減らす事で収入が減り損をするかもと思いましたが
それより自分がベストな状態で仕事をする事を選択しました。

「強いは怖い」

こんにちは
内野です

先程オーナーとの会話中にでた
名言

「強い」は「怖い」

今までの人生で
自分の身に起きた様々なこと
嬉しいこと
悲しいこと
辛かったこと
頑張ったこと
そんな今までの体験が
結果その人を強くした

しかし強さというのは時に
怖さを与えることにもなる

自覚はなくても
自分の言動や行動、佇まいが
他者に影響を与えるということ

営業時間の変更についてのお知らせ

こんにちは
いつもおかげさまをご利用頂いてる
皆様へ営業時間の変更についてのお知らせです

10時~25時 最終受付24時を
来週16日月曜日から
10時~24時 最終受付23時になります。

ご不便をおかけして申し訳ございませんがブログ画像

目の前にある問題はダミー

こんにちわ
内野です

よく目の前におきてる問題は
ダミーと言われます

苦手な誰かがいたとします
その相手の何が嫌なのか
何故そう思うのか?

そこにどんな思い込みがあるのか?

掘り下げると答えが見えてきます

その人から馬鹿にされてる感じがするから
嫌だとします

では自分の中の何がそうさせて
馬鹿にされてると感じるのか?

自分が無能、
もしくは頭が悪いと思ってるとしたら

何故そう思うのか?

昔から要領が悪く言われた事が
できなかったから
そんな
出来の悪い不器用な自分をバレたくないし
隠したい自分がいる

ではこの出来の悪い不器用な自分がバレたら
どうなると思うか?

人から相手にされなくなり
下に見られそう

それは自分の中の何がそうさせてるかと言うと

ツライことから逃げてしまったことによって
下に見られてるという思い込み

ツライことから逃げだしてしまうような
弱い自分がいることが許せず認めてない

そんな自分の中にいる
弱い自分を受け入れず認めてないから
苦手なアイツの存在を使って

もういい加減自分の中にいる
弱い自分もいる事を許し、
認めてあげることに
気づこうねってだけのこと

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Osmanthus

こんにちわ
内野です

秋になるとどこからか
漂ってくる花の匂いが金木犀だと知ったのは
中国の西安に華清池という楊貴妃の離宮を観光している時に
それが金木犀だと一緒に行っていた知人に教えてもらいました

それまでは金木犀という名前は聞いたことがあり
この匂いも認識している程度だったので
イコールになったのは数年前のこと
咲いてるときも香りを楽しめ
散った後もオレンジ色の絨毯の様になり楽しませてくれる
名残り惜しいので金木犀の
ハンドクリームを購入(笑)

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ウィルスや災厄が人の意識を進化させる

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金田正太郎「俺用に改良したバイクだ 

      ピーキー過ぎて、お前にゃ無理だよ。」

 

 

久々の浮上な気がするのだが違うかね?(。-`ω-)w

 

今年も残すところ後2カ月ないじゃん(-_-;)

 

早いね~毎年言ってるけどw

 

今年は何だか現実的な事をコツコツやってた実感がまるでないのであります

夢を見てるような感覚で現実感が薄いというか

それは恐らく

振り返ると自分を整えるという事にひたすら注力していまして

そこに時間もお金も注いでいたわけであり

 

ようは狭界と言いましょうか

あの世とこの世を行ったり来たりしてるような感じですかね

 

鎮魂が深まっている感じ

 

去年の暮に来年こういうふうにするって決めるんですけど

精神的なジャンルの優先事項は4番目だったはずなんですけどね

 

ビジネス、資産形成、人間関係を優先ジャンルの上位に持って来たはずなのに

なぜこうなったのでしょうか?

 

それはきっとコロナをキッカケとした社会情勢の影響を少なからず受けていたんだと

思います

 

本能的に外側の幻影に惑わされないように自分の内側を整える事に全力を使っていた

いわゆる今流行りの「全集中」ってやつですよ<`~´>

 

流行りと言えば今年は絶対「AKIRA」のリバイバルブームが来ると思っていたけど

蓋を開けて見れば「鬼滅の刃」であった(´-ω-`)w

 

でも単行本は売れてるみたい、あの分厚いデカいやつね

 

「中止だ 中止だ」

と漫画AKIRAで東京オリンピックが延期になった実質中止だと思うけど

それは当たってたね

 

それ以外にも色んなイベントが中止になったり

 

そんなまさに人類にとってイレギュラーな事象が起きたわけだけど

世の中の動きはプラスに偏れば中心に戻ろうとする力が働くのでマイナスの事象を

引き寄せる

 

それは投資をやってると凄く解るんです

 

今年は人類のイケイケムードというか資本主義的なやり方

まさに猪突猛進な在り方にストップがかかり

 

もう一度見直そうよ今の自分達の在り方をさ

 

という事象がウィルスでありそれが実際に存在するものと情報としてのウィルス

であった気がします

 

でそんなこんなで強制的に自分を内観する事になったのでありまして

 

結果的に優先順位が強制的に精神的なジャンルの魂の向上みたいな感じですよね

 

確実に言えることは今年のウィルス騒動がなかったら少なくとも私は

今のような知識も知恵も得る事も魂を磨くような実践もしてなかったことは確かです

 

そう考えればやはりウィルスというマイナスの事象には人類の意識を進化させるという

マクロ的なプラスの事象が反転作用としてある気がします

 

去年の自分と今の自分が別人であると

自分自身がそう思うのですから

 

なんというか時間の概念もなくなりつつあり、この現実世界が幻だという実感もあり

内面の変化が外側の現実世界にまさに反映されていき

 

付き合う人が変わり、持っている物が変わり、より本質的生き方に近づきつつあり

余計なことを考えなくなって恐れは少なく頭はスッキリと明白に

やるべきこと必要な情報は勝手に向こうからやってくるようになりました

 

最近一体何処に向かってるんですか?

 

って言われたんですけどw

 

何か本当に不思議な神縁とでも言いましょうか

 

自分が考えても予期もしていない「お役目」が与えられまして

それに繋がってたんだと思い出したような

知ってたような初めて知ったような・・・

 

なんとも不思議なタイミングと偶然と呼ぶには出来過ぎたような

シナリオだな~と他人の人生を俯瞰するかの如く眺めてるわけであります

 

私がここにいる意味が分かったように

 

危機的状況や災厄と呼ばれるものに出会う事により

自分の使命や本来やると決めて来たこと

本質に目覚めるキッカケが誰にも訪れたのが2020年という年なのかなと

 

自分が一点の曇りもなく整っていると勝手にそのような神縁における

結びが起きるのかもしれません

 

最後にウィルスに一言

 

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金田正太郎「さんを付けろよ デコ助野郎ー!」

 

と言いたいね~(´-ω-`)w

 

今日もありがとうございます

 

応援してます☆彡

 

とほかみえみため

 

ではまた~(^v^)/

 

 

ずるい生き方

こんにちは
内野です

心屋仁之助さんの著書
「ずるい生き方」を読んで
この本を最後に音楽一本でやっていくと宣言されてます
心理カウンセラーとして14年、70冊を超える著書
その集大成がここに綴られてます

本文からいくつかピックアップすると

・本音は人を傷つけない
ぶつけるのではなく差し出す
(例)わたしはあなたのした事で
勝手にバカにされたと感じて悲しかった。

・自分でなんでもかんでもしてしまう女性は男性のやる気を削ぎダメな男にしてしまう
良妻賢母が1番男をダメにする

・自分自身が罪悪感いっぱいで生きてるから
自由に生きてる人が許せない

・成功するという事は実績を上げるという事ではなくて実績が無い自分を自分自身が受け入れるという事

何も無くて
失敗ばかりで
腹黒で
ズルくて
ダメだけど

そんな自分でも素晴らしいと思って
見るとこからはじめませんか?

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フランスパンじゃなくてもいいのでは?

こんにちは
内野です

先日妻の誕生日にフレンチに行った時に気づいた事
コースにしていたので何が運ばれてくるのか楽しみでした。
全部で9品とデザート
魚介類多めの前菜とメインの肉
締めの何かが出てくるかと思いましたが
出てこずメイン~デザートの流れ
合間にフランスパン

このパンに対して感じたこと

何品か食べ進めるとフレンチは
食材への火入れとソースを愉しむということを知る

なのでソースにパンをつけて食べると
余すとこなく楽しめる

しかしこのパンが硬いのが気になる
フレンチだからフランスパンを使うのが
一般的かもしれないけど

ソースにつけて食べるなら
柔らかいパンの方がいいなと

普段こういう所に行かない
個人的な意見です

それ以外は満足度高い品々でした

特に蒸し鮑に原木椎茸のソースがけ
と黒毛和牛のヒレの柔らかさに感動

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人は何故他人をゆるせないのか

こんにちわ
内野です
脳科学者の中野信子さん著書
「人はなぜ他人を許せないのか」
からの引用
・人の脳は他人に正義の制裁を加えると脳の快楽中枢が刺激され、快楽物資であるドーパミンが放出される
・正義に溺れてしまった中毒状態を正義中毒と言い、これは誰しにも起こり得る可能性をひめてる一方で自らの正義を主張する快感を知りながらも相手を許せない自分を許せないと感じる事もある
日本人が議論だと思ってしている事は対立する二つの意見を検討してより良い結論を導くというものではなく何故かたいがい人格攻撃になる。そもそも人間の脳は誰かと対立する事が自然であり対立するように出来ている
最高裁判所の司法統計によれば離婚申立て動機の一位が性格の不一
しかし惹かれる理由も互いが不一致
合わないことこそが楽しかったはず
人は自分の所属している集団以外を受け入れられず攻撃するよう出来てる
・加齢が脳を保守化
自分の倫理だけを信じ直情的に行動するのは
前頭葉の背外側前頭前野が衰え自分の考え以外の意見は棄却されバイアスが働き思考が硬直化していく
解決策として
何故許せないのかを客観的に考える前頭前野が加齢に伴い萎縮する
しかし個人差があり脳も身体の一部なので
そこを使っている人は脳が衰えにくい人の特徴として普段から合理的思考、客観的思考ができるくせをつければ衰えを抑制する
まず人を許せない自分や他者、相手を馬鹿にしてしまう自分や他者の愚かさを人間だからしょうがないと認める事
自分にも他人にも一貫性を求めない
そもそも自分にも他者にも一貫性を求める事自体不可能。人間である以上言動に矛盾があるのは当たり前。
対立ではなく並列で処理し相手の意見を尊重し意見を共有し互いを包み込んでいく事
自分は正しく相手は間違っているという思考回路は相手からみたらパワハラ
相手の発信を否定する前に何故そう言ったのかを考え、そこから新しい知見が得られないかを考えてみる そこで何かを得られたら自分こそが正義だとは考えにくくなる 受け止め、包み込んでみる
人間は不完全であり結局永遠に完成しないという意識が人間を正義中毒から解放するとあります。
私としても根本的に自分の意見は正しい、間違ってないと思い込む節があります。
けれど他人から見たらそれも一つの意見に過ぎないということ。
どちらが正しい、間違ってるではなく相手の意見を否定せず尊重し歩み寄ることが大切。

瞬間的に欲しいものや現実を得る五次元的在り方

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悟空「おらヤードラット星っちゅうところで瞬間移動ってやつを学んできたんだ」

 

私達は一体いつまで物やお金を求め続けるのだろう?

 

本質的にはそのもの自体を欲しているわけではないはずなのに

 

例えばお金を欲しがっている人の本質って大抵は安心感や自由だったりするわけです

 

お金は体験と時間を与えてくれる交換券みたいなものでありそれ自体に価値はないですよね

 

皆がそれに価値がある信頼しているから価値があるわけで時代は仮想通貨や無形資産なり

見えない実態のないエネルギー的なものに本来価値があるという事が明白になりつつ

変化の真っ最中にあります

 

国民がまだ政府や法定通貨を信頼しているだけであり自分達こそが現実の創造者だと

気が付くほどにそのお金自体の価値観は薄れていくと思われます

 

人も信頼度が価値に繋がる事がSNSやリモート的生き方によって表面化しつつあります

 

その人が何を語り実際にどういった行動をしているか

あまりにも簡単な評価基準ですれどもエネルギー的な見えない部分で現実が成り立ってる

事に気付いている人は自分に下す評価は最初から自分で決める

自分が決めるからそうなる事を知っててやってるわけです

 

それでは物はどうでしょう?

 

不動産やアンティークコインといったコレクションにいたるまで

そのもの自体はお金と同じように価値はないんです

 

それは人間がある時その物にこういった価値があると決めたからそうなっていっただけの話です

 

どう考えても人間が最初にエネルギー的意味合いをその物なり人なりに与えてるわけです

 

芸能人とかのプロデュースなんかもそうです

 

演出家がいてスタイリストがいて君はこういうキャラでこんな話方でブランディングして

あとはこういう売り出し方をして世の中にその人に対する価値感を植え付けていくのが

プロデューサーの仕事であり流行の仕掛人であります

 

それを個人的に皆ビジネスでマーケティングでやってるだけです

 

だからビジネスのマーケテイングはバンドの売り出し方や芸能人の売り出し方を見れば学べるわけです

 

いかに人が価値観作りの天才なのか世の中見渡せばいくらでも出てきます

 

今後タレント性が一般個人においても求められる時代と言われておりますが

だったらタレントから学べばいいわけです

 

才能を売る時代っていうけど、それって今も昔も変わってないと思うんですけど

ようはSNSやネット通じて広くそれを知ってもらうスキルが必要ですよって言ってるだけだと思うよ

 

って話がま~た大分それたな~っと<`~´>w

 

私は昔すんごいドラゴンボールおたくだったので家に山ほどグッズがあったんですねw

それは今ではオークションで数十万するようなレアなものまであったわけです

 

その収集癖の本質って一体なんなんだろうってある時考えたわけです

 

私は基本的にそういったコレクションを只自分で見て楽しむのは別に楽しくないんですね

 

だからいつもリビングや人が見れるところに飾ってたわけです

 

つまり何が言いたいかというと

 

自分が好きなことや物を皆で分かち合うシェアしたいっていう想いが自分の

本当に求めていた本質だったわけであります

 

フィギュアやアンティークコインなどの物を集めてて気づいたんですけど

それはまさにエネルギーが具現化したものでしかないなと

 

言葉⇒精神⇒物質

 

まさにこういう流れで自分が創ってるんだなと

 

でですね

 

ここからが肝心なんですけど

 

私が本当に欲してるのはエネルギーなわけです

 

波動でも階層でも周波数でも何でもいいんですけど

 

その求めてるものを渇望感から誰かから奪うというエネルギーで外側を何とかして

獲得しようとしなくてもいいって事です

 

それは本来自分の内側にあるものだから

 

物凄い欲望のエネルギーって出てくる時があるじゃないですか

 

欲望自体に良い悪いはないんですけど人はそれをジャッジしたがります

 

そこに葛藤が生まれます

 

そこに止まるととっても苦しまなければならない

 

でもそれを私達は最適化してあげなければならないんです

 

排除しようとしたり無理して手に入れようとするんじゃなくて

 

お金だろうと物だろうと人間関係だろうと本質的に私達が欲してるのはエネルギーです

 

それは今この瞬間欲する状況を言語化できます

 

紙に書いて視覚化できます

 

イメージして視覚化できます

 

言葉にしてイメージできると感情が動きます

 

物質自体を超えたその先の得たい気分や気持ちにアクセスします

 

アクセスした瞬間あなたはその物自体のより精妙な本質をとらえて既に

その物自体が無いにも関わらず本当に欲しいものを手に出来てしまったわけです

 

もっと正確に言うと物自体はエネルギーですので先にエネルギーを手にすることによって

 

それは

 

言葉⇒精神⇒物質

 

の順番であとから宅急便のように現実世界に送られてくるんです

(言葉は光であり人間が意思を発した時点で素粒子が集まりだして物質化しだす)

 

その前にアナタは見えない世界でエネルギー的手続きをしなければならない

 

でもそれをしてるともう欲しいものは手に入ったので後に残るのは余韻や達成感なのであります

 

もうあまり欲しいという強烈な欲望も渇望感もありません

 

余韻や達成感が物質化の二番目に強い最終エネルギーであり一番は言葉

物凄い整ってる空の状態だと最初の言葉のみで恐らく現実化します

なんでも最初と最後が肝心です

 

この世をあの世でも五次元世界でも何でもいいんですけど考えただけで欲しいものを瞬時に創り出せる世界だと仮定してください

 

ただ多少タイムラグはありますという制限付きなのが三次元世界ですけど

 

それは私達がそういう三次元世界はこうだという定義のもとそうなってるんです

そういう限界の概念を取っ払うとタイムラグもどんどん短くなります

 

願ったことや想ったことが時短で叶うという奇跡のバーゲンセール状態です(。-`ω-)w

 

でもそこでも気付くことはあります

 

な~んだ別に何も得てもいないし失ってもないんだな

 

ただ自分が創ってるどれも幻想なんだなと・・・

 

身も蓋も無いけどwww

 

そういうゲームですよね現実って

 

でもそういうカラクリに気付かないと外側の何らかの価値に引っ張られるというか

自分が主体である事を忘れて物やお金に囚われしまいます

 

自分が本質的に何を求めてて欲望や願望の奥にある本当の想いに気付くことが出来れば

それを見えない世界(精神)でまずは最適化してあげる

 

見えない世界でまずは欲してるもの(気分、感情、エネルギー)を得る

 

これが最初に私達がこの世界ですべき五次元的スタンダードな在り方かなと思います

 

私は学生の頃から友達同士で自分の持ってる物や知恵やお金(それ自体ではなく皆を

楽しませるために使う)をシェアすることに喜びを感じていたわけです

 

私の根底にある願望や本来の価値観とエネルギーの正体がそれ(分かち合い)ですね

 

細かく言うと笑いとか自分一人じゃなくて大勢と楽しむとか色々あるけど

その反面一人でじっくり喜びを噛みしめる静かに瞑想するとかっていう

ものの本質もありますけど

 

皆さんも表面的行動の奥にある本当の想いにフォーカスしてみてはどうでしょう?

 

そういう自分の本質に迫り明確化すると無駄な物を買ったり時間を割く事もなく

無理せず欲しいものを得る事ができるんじゃないでしょうか

 

そう本当に欲しいものは今この瞬間手に入ります

 

と書いてて最近忘れてたな~と書いてる本人が一番そうだよなっと思った次第で

あります(。-`ω-)w

 

ようはお金持ちでも不幸な人がいるのは先に気分の先取りをする方法を知らないから

なんですね

 

幸せになりたいなら幸せであれってやつです

 

たまには一人でゆっくり時間を取ってそんな事に想いを馳せることも自分を

大事にすることに繋がります

 

 

今日もありがとうございます

 

応援してます☆彡

 

とほかみえみため

 

ではまた~